円すいの表面積
円すいの底面半径と母線長から、表面積を計算します。入力内容はこのページ内でのみ処理され、外部へ送信されることはありません。
入力
結果
使い方
- 底面半径と母線長を、それぞれ0より大きく1,000,000以下の数値で入力します。
- 「計算」ボタンを押すと、表面積が表示されます。
- 「クリア」ボタンを押すと、入力と結果が消去されます。
式
表面積 = π × 半径 × (半径 + 母線長)
円すいの底面の面積(π × 半径²)と側面の面積(π × 半径 × 母線長)の和です。
注意
- 母線長は底面の円周上の点から頂点までの距離です。母線長は半径より大きい値である必要があります。
- 本ツールは幾何学的な計算のみを行います。制度上の判断や専門的な安全基準は示しません。
- 結果は入力値に基づく理論値です。実際の用途では必要に応じて専門家の確認を行ってください。