独立な2事象でどちらか起きる確率
事象Aと事象Bがそれぞれ起きる確率を入力すると、少なくとも一方が起きる確率を計算します。計算はこのページ内のみで行われ、入力値が外部に送信されることはありません。
入力
結果
使い方
- Aの確率とBの確率を、それぞれ0以上1以下の数値で入力します。
- 「計算」を押すと、少なくとも一方が起きる確率を表示します。
- 「クリア」を押すと、入力と結果がすべて空になります。
- 入力が空欄、範囲外、または数値でない場合は、結果欄に「入力エラー」と理由を表示します。
式
1 − (1 − pA)(1 − pB)
AとBが独立であることを前提としています。
注意
- 本ツールは単純な確率計算のみを行います。制度や法令に関する判断は含みません。
- 事象AとBが互いに影響し合う場合(独立でない場合)には、この式は使用できません。
- 計算結果は丸めず、そのまま数値で表示します。