直列抵抗2本の合成抵抗
2本の抵抗を直列に接続したときの合成抵抗を計算します。入力された値のみを使用し、計算結果を外部へ送信することはありません。
使い方
- R1とR2にそれぞれ抵抗値(Ω)を入力します。
- 入力範囲は0以上1000000以下です。
- 「計算」ボタンを押すと合成抵抗が表示されます。
- 「クリア」ボタンで入力と結果を空にします。
式
直列接続の合成抵抗は次の式で求めます。
合成抵抗 = R1 + R2
※理想抵抗のみを対象としています。
注意
- 入力値は数値である必要があります。空欄や数値以外の入力は入力エラーになります。
- 負の値は入力エラーになります。
- 本ツールは理想抵抗(温度係数、誤差、接触抵抗などを含まない)の計算です。実際の回路設計では部品の仕様を確認してください。
- 計算結果は参考値です。重要な設計判断には専門家の確認を行ってください。